例えば親や祖父母が、キッチンの火を頻繁に消し忘れるようになったり、同じことを何度も言うようになって物忘れが目立って、


「ひょっとして認知症かも。。。」


って、「認知症を治せる病院」へ診察へ連れて行きたいと思った時、物忘れの目立つ本人が医療機関へかかるのを拒否することが多いんだそうです。


だって、本人は自分が認知症、又は認知症かも?とはまったく思っていないから。


「なぜわたしが病院へ行かなくてはならないの?」と怒ったりすることも。


そんな時は、あらかじめ医師に頼んで健康診断と偽って連れて行くと良いそうです。



著書 「認知症は治せる」より以下抜粋。

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娘さんといっしょにやって来たHさんにわたしは言いました。

「今日は役場からの指示で、検診を受けていただきます。今からCTスキャンと胸のレントゲン写真を撮りますが、55歳以上の人には記憶力検査も義務づけられていますので、お願いします。」

こうして、認知症診断には欠かせない知能検査も、Hさんのプライドを傷つけないように行うことができたのです。

話の合う医師なら、ご家族と相談しながら、あの手この手を考えてくれることでしょう。ご家族だけで考えても限界があります。ぜひ、遠慮せずに医師に相談してみてください。


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「認知症は治せる」の著者、名古屋フォレストクリニックの河野和彦医師は、患者さんが医師へかかるのをどうしても拒む場合は、ご本人が行かなくても、紹介状不要で相談に応じているそうです。
(現在飲んでいる薬は必ず見せてもらう)



河野医師が著書の中でも繰り返す通り、医師の選択で患者さんとご家族の運命は大きく左右されます。


どんな病でもそうですが、その病を治せないと思っている医師の所へ行ってしまっては悲劇です。


とりあえず大きな病院、とりあえず近くの脳神経外科へ連れて行くというのはNGです。


「認知症は治る」ということを知っている医師の所へ行かないと意味がないのです。




認知症に限らず、「病は医師や病院が治すもの」と、わたしは思っていません。


「治ることはありません」と、医師にさじを投げられた筋ジストロフィの娘を、独学で治してしまったというお父さんの話を知ってから、そんな考えになりました。
難病克服センター


その病を患うのは、カラダづくりの土台となるこれまでの生き方や食生活にそうなる原因があって、その原因を取り除けば、元氣な姿に戻るのは当たり前。

カラダはいつも良くなろうとしているし、病との向き合い方さえ間違わなければ、いつからでも元氣になれる。



と、思っています。




今、認知症になる原因としてわたしが賛同している考えは、


カラダの水分不足+腸内環境が悪いこと


です。


認知症は脳の病気ではなく、水分不足であったり、腸内環境が悪いというカラダの状態に過ぎなくて、それらを改善すれば良いだけ。


と言う、まだごくわずかな医療関係者や施術家の意見に、赤べこのようにブンブン頷いているわたしです。




「認知症の方は日頃摂取する水分が足りていないのかぁ。じゃあ、たくさんお水を飲むように言えばいいのね。」

「認知症の方は腸内環境が良くないのかぁ。じゃあ、腸内環境を改善すればいいのね。」



と、言ったり書いたりするのは簡単ですが、認知症を改善するために飲んだ方が良いとされる水分量は1.5ℓです。(紅茶やコーヒー、ジュースなどはカウントされません。あくまで、水を1.5ℓ)


これまで1日にコップ1杯の水も飲んで来なかった人に、これから毎日、認知症が改善するまで1.5ℓもの水を飲んでもらうのは、なかなか厳しいです。


認知症の家族と離れて暮らしていたり、自分が働いていたりすると、「お水をこまめに飲んでね」と言ったって、それを確認するのは難しいです。


腸内環境が整うような食事を食べているかどうか確認したり、腸内環境が整うような食事を提供するのは、離れて暮らしていれば難しいです。


そもそも認知症ならば、そういった「認知症が改善するためにやった方が良いこと」を何度伝えても、ご本人が1人で実践し続けるのは難しいと思います。



日頃摂取する水分量や腸内環境を改善して認知症が治るのならば、病院へはかからず治してやりたい。


と、わたしなら思ってしまいますが、認知症の方の家族が頑張りすぎてしまうことで体調を崩したり、お互いのイライラが増えてしまうのは、誰もハッピーではありません。


無理せず、医療機関へかかることも必要かなと思います。


ただし、病院や医師はちゃんと選ぶ。認知症になる仕組みがしっかり分かっていて、認知症を治せると分かっている医師を、選ぶこと。



認知症は治せる。



どんな病であれ、病になるのは運が悪かった突然のできごとではなく、これまでの生き方の結果。



どんな病も、治るのが当たり前。


カラダはいつも、良くなろうとしている。カラダの精密さは、自分が思っているよりうんとスゴイ。



良くなる良くなる。
きっと良くなる。^ ^



それではまた。


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by daitoku-rr | 2017-10-26 19:08 | 認知症は治せる

認知症は治せる|名古屋フォレストクリニック河野和彦 著


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より抜粋。

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なぜ、認知症は「治せない」「治らない」といわれてきたのでしょうか。それは、ほかの病気と違って、認知症の歴史が浅く、その治療法も確立さされていないからです。

こうして、今までおびただしい数の認知症の患者さんと接してきてわかったのは、認知症は治せないのではなく、治す術を多くの医師が知らないだけだ、ということです。

認知症(痴呆症)が治せる時代はすでに始まっています。もはや未来の話ではありません。もう待っている必要はないのです。


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認知症で特徴的なのは、薬の副作用で重症化しているケースがあまりにも多いことです。

71歳の男性Mさんは初診時に激しくカラダが揺れていました。

これが薬の副作用であることに気がつかないと、単に認知症が悪化したと思われてしまいます。

総合病院の神経内科で治療を受けていたようですが、そのまま治療を受けていたら、危険な状態にありました。


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Fさんには、じっと座っていられない、すぐに怒りだす、不安になるなどの症状がありました。

そこで、アリセプトの量を4分の1に減らし、米ぬかから抽出したエキスのサプリメント(健康補助食品)を、摂取するよう指導したところ、一気に改善しました。

二週間後に来院したときには、落ち着きと笑顔を取り戻し、帰るときには「先生、ありがとう」といって、診察室のドアを閉めてくれました。


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79歳の女性Iさんは表情が暗く、歩行困難のため車椅子で来院されました。

アリセプトの量を減らし、前述のサプリメントを用いたところ、劇的に改善し、周囲を驚かせました。

表情が明るくなったうえに、歩行もスムーズになり、車椅子が不要になりました。


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認知症の人で表情が暗い人は、うつ病と間違われることが多いのですが、その時に抗うつ剤が使われると、もっと元気が無くなってしまうので、注意しなければなりません。

ある精神科クリニックでうつ病と誤診されたレビー(認知症の種類のひとつ)のHさん61歳。

Hさんは大学病院に紹介された結果、きちんと診察もされずに抗うつ剤を倍増され、嚥下機能が奪われて、危うく漬物で窒息するところでした。

そこで、レビーの処方に切り替えたところ、2週間で治りました。


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「治らなければ薬を増やす」という古い常識で、多くの認知症の患者さんが苦しんでいることを、もっと多くの医師が知るべきです。


医療機関にかかったら、それまで歩いていた患者さんが急に車椅子のお世話になる例がよくあります。

これは認知症がひどくなったのではありません。明らかに薬害です。


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この河野和彦医師の著書「認知症は治せる」の本の中では、患者さんの初診時の写真と治療後の写真が並べて掲載されています。違いは明らかです。



それまでかかっていた病院で家族がだんだん弱っていく姿をおかしいと感じて、名古屋フォレストクリニックへ転院される方も多いのだそうです。



この本の中で、河野医師が病院(医師)選びの重要性を何度も発しています。




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とりあえず医療機関へ行けばなんとかなるという考え方は、認知症の治療では明らかに間違っています。

多くの医師は認知症が治せるとは思っていません。認知症は治せないと思っている医師には、認知症を治すことができません。

認知症を治すには、治せる医師のところへ行かなければならないのです。

とにかく認知症の患者さんを多数診てきた医師を選ぶことです。そうした医師は家族が探すしかありません。

大学病院の医師だから名医、医大の教授だから名医というわけでもありません。肩書きに惑わされないようにしましょう。

医師の選択で患者さんとご家族の運命は大きく左右されます。


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30年近く認知症の患者さんを診てきた河野和彦医師が考案したコウノメソッド。


コウノメソッドを実践している病院が、今は全国にあります。本の最後にその病院のリストがあって、ここら辺の近くだと岡崎にありました。


河野医師が院長を務める名古屋フォレストクリニック(名古屋市緑区)へ通うのが無理な方には、コウノメソッドを実践している最寄りの病院を紹介してくださるそうです。^ ^




癌も難病も認知症も、病院選びが命の明暗を分ける。病院は、ちゃんと選ぶ必要がある。




良くなる良くなる。
誰でもきっと良くなる。^ ^



それではまた。






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by daitoku-rr | 2017-09-22 15:26 | 認知症は治せる

「認知症」と診断された時、多くの病院でとりあえず処方される薬、それはアリセプト。日本ではアリセプトを機械的に処方する医師が多い。



このアリセプトという薬、知れば知るほど飲ませたく無い。
( ̄L ̄|||)


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アリセプトの副作用としてよく指摘されるのは、患者が興奮状態になって、暴言を吐いたり、暴力的になったりするということ。



認知症が進むから攻撃的な人格になるのではなくて、この薬の多量摂取によって人格が崩壊するということを知っている医師が、うんと少ない。



だから、認知症と診断された方がアリセプトの服用によって攻撃的になると、認知症が悪化したからだと思い込み、医師はさらに薬を増やして与えてしまう。



すると、薬の過剰投与による副作用によって、激しくカラダが揺れ動くようになる。



常に手などが小刻みに動きっぱなし(揺れ動く)になるのは、老化が進んだからでも、認知症が悪化したからでもなく、薬の副作用です。



この揺れ動きも、薬の副作用だと氣づかず、認知症が悪化したと思い込む医師が圧倒的に多い。



そして、また薬を増やされ、薬害によってあれよあれよと認知症の重症患者となってしまう。



認知症は治らないと思っているために認知症を治せない医師が多いのは、認知症の医療の歴史が短いから。



だから、長年認知症患者やその家族と向き合ってきて、治癒に導いた経験がたくさんあり、認知症は治せると分かっている医師(病院)を選ぶ必要がある。



認知症は治せると分かっている医師の1人が、名古屋フォレストクリニックの河野和彦医師です。




河野和彦医師の著書「認知症は治せる」をパラパラと軽く読んだ時、



なんだ、この先生も結局アリセプトを使用するのか。。。



とがっかりしましたが、本をしっかり読み直してみると、


◎アリセプトの危険性。
◎とりあえずアリセプト。という使い方をしないこと。
◎他院でアリセプトを処方され続けた患者さんのアリセプト使用をやめて症状が改善したこと。


などが書かれていて、「ガッカリ」は「スッキリ」に変わりました(笑)


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「認知症って、なっちゃったら仕方ないよね。」と思っている人(医師や家族)に認知症は治せない。


「なぜ、認知症になるんだろう?」と考える人(医師や家族)にだけ認知症は治せる。


認知症は治せると思っている人(医師や家族)にだけ認知症は治せる。




病院は、ちゃんと選ぶ必要がある。




良くなる良くなる。
誰でもきっと良くなる。^ ^




つづく。



それではまた。^ ^












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by daitoku-rr | 2017-09-21 16:43 | 認知症は治せる

認知症は脳の病気ではなく、体の状態の問題。カラダの水分が足りていないことで、脳の神経伝達が悪くなる。



と知って、ものすっっっごい納得しました。



キネシオロジー(氣づきの医学)では、カラダに水分が足りていないと神経伝達がうまくいかず、筋肉の反応が悪くなると教わっていたからです。



認知症は、水分の摂取量が足りないまま長年生きてきた人がなり、カラダが乾燥している。

だから、これまでより水をたくさん飲む生活を心がければ認知症は治る。



ということに氣づいた医師が、認知症を改善するために、毎日1.5ℓほどの水をチビチビこまめに飲むことを推奨しています。



以下、認知症は脳の病気ではなくカラダの水不足だと言う医師や整体師さんの言葉を抜粋。

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◎「乾く」ということは「干物になる」ということなわけで、人間で言えば「ミイラ」になるということ。つまり老化。

認知症的症状が出ている人の多くが 水分をあまり摂っていない。とにかく水分を摂るようにしてみてもらったところ、かなりのことがそれだけで変わってくる。

◎ある認知症の方の施設では入院されると水を一日1.5ℓ飲まされるそうです。毎日来る日も来る日も1.5ℓ。そうこうしているうちに認知症がすっかり改善されて退院された方が続出したそうです。


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認知症が水で治るという記事はどれも、1.5ℓという水の量を推奨していますが、問題は、なかなか飲んでくれないことだそうです。


理由は、若い人よりも喉の渇きを感じにくいのと、オシッコが近くなるからとたくさん水を飲むのを嫌がること。


コーヒーやお茶は飲んでいても、「水」を1日にコップ1杯も飲んでなかった人が突然水の摂取量が増えると、当然オシッコの回数は多くなります。


でも、これが数日すると膀胱が慣れてきて、ある程度溜めてから出せるようになるので大丈夫なんだそうです。^ ^


失禁を繰り返すほど認知症が進んだ人も、水の摂取量を増やすことで逆に失禁が改善されるんだそうです。脳の神経伝達が良くなるからなんでしょうね。



だけど、水をたくさん飲んでもらいたいと思う家族が、飲みたがらない本人に無理矢理飲ませようとケンカする必要はありません。^ ^



水をこれまでよりチビチビとたくさん飲むだけで元氣になるんだから、水、飲もうや。。。



と言いたい氣持ちは山々だけど(笑)



病院にかからず水だけで認知症が改善したらこれほど嬉しいことはないけれど、本人に毎日水を1.5ℓ近く飲んでもらうことが難しいならば、医療の力を借りることも大事です。



そして、とっても大事なのは病院選びです!




認知症は治ると分かっている人(医師や家族)にしか認知症は治せません。



脳外科医=認知症を治すプロ
ではないんです。

大病院の医師=認知症を治すプロ
ではないんです。



病院(医師)をちゃんと選ぶ必要があります。



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認知症は研究の歴史が浅いため、多くの医師は認知症が治るとは思っていません。認知症は治せないと思っている医師には、認知症を治すことができません。

認知症を治すには、治せる医師のところへ行かなければならないのです。


「認知症は治せる」河野 和彦著より抜粋


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次は、「認知症は治せる」と分かっている医師がいる病院について書きますね。^ ^



あと、ボケないためと、ボケを改善するにはカラダに水分が足りていることと腸内環境がとっても大事なので、久々にウンコの話も書きますね(笑)



良くなる良くなる。
誰でもきっと良くなる。^ ^



それではまた。




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by daitoku-rr | 2017-09-19 17:00 | 認知症は治せる

認知症って、つまりカラダがどうなっちゃってるんだろう?


ということに疑問を持って調べ倒してみたら、認知症もやっぱり治るんだ!と確信が持てました。



「治るだなんて安易に言い切らない方が良い。」とも思うのですが、実際に治った人たちが居ることを知ったので。




わたしが



認知症って、つまりカラダがどうなっちゃってるんだろう? 認知症になったら本当に治らない? それはおかしい氣がする。



と思ったのは、「カラダはいつも良くなろうとしている。病は治って当たり前。」という考えがあるからです。




そんな考えになったのは、難病の診断を受けた娘さんを治してしまったお父さんの話を知ったから。




「5歳まで普通だったということは、元に戻せる方法があるのでは?」



「過去に娘を不健康にする要因があって、それが原因で発病したとするなら、それを改めれば元に戻るんじゃないのか、、、」 



と思い、娘さんの筋ジストロフィーを治すため、お父さんは本などからさまざまな情報を集めます。



その情報を元に娘さんの食事や生活を改善し、娘さんの体質を変えることでなんと、お父さんは娘さんの筋ジストロフィーを治してしまいました。





関わる医師や家族が持つ知識が、患者さんの命の明暗を分けてしまう。




難病は治らない。認知症は治らないと思っている医師に、患者さんを治癒に導くことはできません。




難病も治って当然。認知症も治って当然という考えの者にしか治せないのです。




◎アトピーの原因を肌だと思っている人にアトピーは治せない。


◎花粉症の原因を花粉だと思っている人に花粉症は治せない。


◎ガンの原因をガン細胞だと思っている人にガンは治せない。


◎ウツの原因を心だと思っている人にウツは治せない。

◎肩こりの原因を肩だと思っている人に肩こりは治せない。





例えばアトピー、荒れた肌をなんとかしようと肌ばかり診ていても治りません。アトピーの場合、改善するべきは腸の状態です。



保湿クリームや薬で荒れた肌を良くしようと必死になるよりも、「なぜ、肌が荒れ出したのか?」を考える必要がある。



それを考えられる人(医師や家族)だげが、アトピーをなおせます。



「なぜ、肌が荒れるのか?」を調べまくると、原因は肌ではなく腸であることに行き着く。



そして、食事や生活を改善し、腸を整えた人だけがアトピーは治っていく。



それと同じで、「認知症は加齢による脳の病気」だと思っている人に認知症は治せないんです。



認知症は、脳の病気ではなくカラダの状態。脳の神経伝達がうまくいかなくなった状態。そうなったのにはこれまでの生活に原因がある。



だから、脳の神経伝達がうまくいくように体質を改善すればいい。それだけのこと。




認知症だと診断されてから日が浅いか、かなり月日が経っているかで治るまでの時間も変わって来るけれど、認知症は治ると断言する医師がいます。



認知症について30年近く費やした認知症のプロです。その医師が言います。



なぜ、認知症は治らないと広まっているのか、それは、原因や治し方を知らない人が多いだけ。


認知症が治ると分かっている医師はまだまだ少ない。病院は、ちゃんと選ぶ必要がある。

(この先生や病院のこと、長くなるのでべつ記事に書きますね。)




高齢の家族がボケボケしてきて「認知症かも?」と思った時、「とりあえず近くの病院で脳検査」とか、「大きな病院だから」という理由で病院を決めてはいけません。




認知症が治ると分かっている医師がいる病院を見つける必要があります。




さっき「認知症は脳の神経伝達がうまくいかなくなっている状態」だと書いたけど、神経伝達をうまく行かせるために大事なのは水



認知症は脳の病気ではなく、カラダが水分不足になっている状態だと言う意見に、わたしは大きく頷いています。



体内の水分量を増やすだけでも、劇的に認知症は改善するそうです。



良くなる良くなる。

きっと良くなる。^ ^

それではまた。



カテゴリ|認知症は治せる



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by daitoku-rr | 2017-09-17 11:07 | 認知症は治せる