今日は、想いをブッ放すと良い日だそうな。^ ^

ヒーリングを学んでいる時に教わって、ずうっと頭にある言葉がある。



人は元氣に生まれたのならば、元氣に死んでいくのが当たり前。



これは、歳を重ねたらカラダのどこかを痛めたり病気になるのではなく、その時まで元氣に生きて、老衰でフッと亡くなるのが当たり前。と言う意味。



「ピンピンコロリ」というやつね。



歳を重ねたら病院のお世話になるのが当たり前で、元氣に一生を終えるとか、ボケるかボケないかは運みたいな考えが広まってるけど、そうじゃないと思うの。



クルマは、使い続けるオイルやガソリンの質や、扱い方で状態は変わる。


年式の古い車がどれもオンボロになるわけじゃない。リーダーの友人たちでも、旧車を走行できる状態でそれはそれはキレイに所有している人はたくさんいる。


古いクルマだからといって、オンボロさはまったくない。



人も同じ。これまでカラダに何を入れてきたか、どう扱ってきたかで状態は変わる。


そして、たとえ一時的にどこかを痛めたり弱めたりしても、これまでとは補充するモノの質を変え、不要なものは速やかに排出し、カラダのさまざまな循環を良くすれば、また元氣になるはず。




◎普段摂取する塩、水、油を良質のモノにする。
◎適切な水分量を摂る。
◎充分な睡眠をとる。
◎快便である。



元氣であるために必要だとわたしが考えるのは、たったこれだけ。



「元氣になるのは、全然難しくないよ」って、楽しく証明したい。^ ^





たとえば認知症は脳の病気ではなく、長年のカラダの水分不足だと言う。


それを知り、認知症で入居した方にしばらくの間は毎日たくさん水分を摂ってもらう施設があるんだそうな。


すると、認知症だったのがウソかのようにみんな元氣になって、その施設を次々に卒業して行く(笑)




それを知って、「そういうのやりたいな」と思いました。



歳を重ねて施設に入ったら、亡くなるまで出てこれないのではなくて、また何事もなかったかのように元氣になる人が続出する「場」をやりたい。



認知症に関わらず、お年寄りに関わらず、花粉症だろうが生理痛だろうが、白内障だろうが腰痛だろうが癌だろうがなんだろうが。



カラダの調子を崩した人が、


「なんか、あそこ行くと調子良くなるらしいよ。うちのジイさんスッスと歩けるようになった。」


みたいな(笑)



病院とか施設とかってたいそうなもんじゃなく、なんていうのか、そういう「場」をやりたいな。なんて言ったらいいのかなー。



元氣になるコミュニティスペース?
元氣になるカフェ?



そんで元氣になった人はそこで自分が得意なこと活かしたりしてね、ゆるく楽しく携わって、しょっちゅう顔合わせてれば孤独死とか防げるよね。



そしてもちろん、みんなの経済も循環してみんな潤う。この「場」に携わる人はみんな元氣になっちゃうし、生きるのが楽しい。



みたいなことやりたいな。^ ^



ヨシ。やるか。やる!^ ^
わたしにはできる!




今日はね、「今後こういうことやりたい」っていう自分の想いを人に話したり、書いたりして世に放つのに良い日なんだそうです。



話すは放す。



カラダが元氣で楽しい友がいて、生活の心配が何も無いと、毎日はとっても楽しいね。



それではまたー。^ ^



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今日もありがとうございます♪♪



by daitoku-rr | 2017-08-08 11:24 | カラダさん