医療とスピリチュアリティがいよいよ♪

産婦人科医の池川明医師が、「一般社団法人 日本胎内記憶教育協会」を設立されました。
パンパカパーン♪



池川先生は、

■胎児にも意識があるということ。
■子供が空から親を選んでやってくるということ。
■空から地上にやって来るにはみんなそれぞれ意味があること。

などを語り続けている医師です。本もたくさん出版されています。


最初からそういう考えではなかったそうですが、産婦人科医を続けている中で、いつからかそんな風に考え方が変わったそうです。



胎児とコミュニケーションを取ったことのあるママさんは多いのではないでしょうか。


お腹の上からポンポンと叩くと、お腹の中から赤ちゃんがキックしてくるという遊び。


他には、出産間近のママさんが、「パパが◯◯日に出張から帰ってくるから◯◯日に産まれてきてね♪」と声をかけ続けていたら、その通りの日に産まれて来てくれたという話も多々あります。



胎児の頃にはすでに意識がある。



ということは、人は、いつから意識があるのだろう?と、考えてしまいます。



そして、ママのお腹の中にやって来た時のことや、胎内にいた時の記憶を総括して胎内記憶と呼びますが、3才ぐらいまでの子供は覚えていて、ふとした時に語ってくれるのだそうです。(まったく話さない子もいる)



■「雲の上からね、ママが可愛いなって思ったからママのところに行こうって決めたんだよ。」

■「◯◯君がね、順番を守らなかったから神様に叱られて空に連れ戻されたんだよ。」
(一度流産した後に2児を授かった方の子供談)

■「長ーい滑り台を滑ってママの所に来たんだよ。」

■ 「神さまに、生まれてもいいですよっていわれると、羽をつけてもらって、空を飛んでいくの。」



こういう、肉眼では見えない部分で起こっていること。俗に言うスピリチュアルな世界を当たり前に受け入れている医師が、少しずつ、増えています。



国家ライセンスを持つ医師が、「カラダは肉体だけでできているわけではない。」と声高らかにうたう時代なんです。ヒャッホー!^ ^



カラダが肉体だけでできているわけではないと分かっているかそうでないかで、不調な時のカラダへのアプローチ方法はまったく変わります。そしてそれは、命の明暗を分けることになる。




カラダを診る時は、肉体だけでなく、心や魂にも目を向ける必要がある。

肉体(ボディ)、精神(マインド)、魂(スピリット)の3つが癒されて始めて治癒に向かう。




そういったことを、ずうっとスピリチュアルな世界に生きてきた人ではなく、国家ライセンスを持つ医師が発信しています。



新しい時代の医療が始まっています!
ヒャッホー!(^O^)



わたしは、ヒーリングで医療に貢献♪

それではまたー。



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い・や・し♡



ママのおなかをえらんできたよ。



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今日もありがとうございます♪♪



by daitoku-rr | 2017-11-24 14:13 | カラダさん